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「パロディーか、新機軸か?」AKB48新曲水着PVは『踊る』本広克行が監督も賛否両論

4月 27th, 2011 at 11:00 AM » コメントは受け付けていません。

「Everyday、カチューシャ(Type-A)」(キングレコード)  5月25日に発売されるAKB48ニューシングル「Everyday、カチューシャ」(キングレコード)のPVを、『踊る大捜査線』シリーズ(フジテレビ系)で知られる本広克行が監督。意外にもアーティストのPVは初となる本広が挑んだ新機軸の作品となっている。 「新曲PVには、過去のAKB48の作品の名シーンを彷彿させるシーンが次々に登場します。一番多いのが『言い訳Maybe』からの引用で、冒頭の大島優子と高橋みなみの口論シーンのほか、サングラスをかける篠田麻里子、自転車レースで抜け駆けでゴールする点なども同曲と共通です。そのほか、『涙サプライズ!』のアイマスクをした前田敦子、『10年桜』のようなバス場面、『夕陽を見ているか?』の夕焼け風のシーンなどもあります」(音楽雑誌の記者) 続きを読む more »

大島優子は三つ子だった!? AKB48総出演ドラマ『マジすか学園2』のトンデモ設定

4月 25th, 2011 at 3:00 PM » コメントは受け付けていません。

テレビ東京 ドラマ24『マジすか学園』公式サイトより  AKB48総出演の連続ドラマ『マジすか学園2』(テレビ東京系)が4月15日からスタートした。本気(マジ)に生きるヤンキーたちを描いたこのドラマだが、既報の通り、トリゴヤ(小嶋陽菜)が風俗嬢となるなど、衝撃の展開を迎えている。 「前作で亡くなった大島優子(大島優子)は、三つ子だったという設定で、大島優希、大島優香(いずれも大島優子)が登場。優子から馬路須加女学園を託されたはずの前田敦子(前田敦子)は、副部長として学園のNo.2になり、テッペンを張る部長には、突如学園に現れた、おたべ(横山由依)が就任。IT企業に勤務したはずのシブヤ(板野友美)は会社を辞めて前田への復讐を計画。ライバルの矢場久根女子高校に編入し、いきなり3年生になるというトンデモ展開になっています」(テレビ情報誌記者) 続きを読む more »

AKB48新曲で選抜メンバー過去最多26人を起用 人数を急増させた裏事情

4月 18th, 2011 at 3:00 PM » コメントは受け付けていません。

「Everyday、カチューシャ(Type-A)」(キングレコード)  4月16日、京セラドーム大阪で行われたAKB48の握手会イベントで、5月25日発売のシングル「Everyday、カチューシャ」(キングレコード)が初披露された。今回の新曲は、過去最多となる26人の選抜メンバーを起用。初選抜、返り咲きが相次ぎ、大阪・難波を拠点に活動する姉妹グループ・NMB48から初めて山本彩、渡辺美優紀も起用するサプライズ人事となった。注目の選抜メンバーは以下の通り。 続きを読む more »

松崎しげるがAKB48番組で激怒!? 国民的アイドルの品位を下げる低俗番組の裏側

4月 16th, 2011 at 8:00 AM » コメントは受け付けていません。

TBS系『有吉AKB共和国』より  昨年春から放送されているAKB48・小嶋陽菜と有吉弘行が司会の『有吉AKB共和国』(TBS系)。AKB48研究生にタオル一枚で温泉レポートをさせるなど過激な内容で知られているこの番組だが、4月14日放送分のゲストとして松崎しげるが登場した。チンチン電車・うんち香水・尻子玉など奇妙キテレツなフレーズが並ぶ曲を作曲させられた松崎だったが、DVD『温厚な上司の怒らせ方』で知られる東京東海大学言語学教授・碑文谷潤こと薄井伸一がインタビューを行った際に騒動が勃発した。 「薄井演じる碑文谷が、『顔が黒い松崎が怒ったら顔が赤くなるのか?』を検証するため、松崎にインタビューしました。『怒らせ方』のフォーマットにのっとって、碑文谷が失礼な態度を振る舞っていると、ついに松崎が激高。『怒りたくはないけど、あまりに態度が悪いから、やってられない』と語った松崎に対し、碑文谷が『は?』とさらに怒りのツボを刺激すると、松崎は『バカじゃないの!』と告げ、さらに剣呑な雰囲気に。そこで有吉らが駆け付け、ネタバラシをしました。状況を理解した松崎は笑っていたものの、激高したのはガチで、スタッフも平謝りでした」(アイドル雑誌編集者) 続きを読む more »

AKB48から演歌歌手誕生!! 大手事務所移籍でAKB48と音事協はさらに蜜月に

3月 31st, 2011 at 8:00 AM » コメントは受け付けていません。

AKB48公式ページより  3月29日、18日ぶりの劇場公演を行ったAKB48。舞台演出のセリを動かさず、照明も通常の50%という節電対策を図り、冒頭に1分間の黙とうを行うなど時勢に配慮した上での公演となった。そのラストで、チームAの岩佐美咲が、AKB48として活動を続けながら、演歌歌手になるという夢を叶えるために、異例の事務所移籍を果たすことを自ら発表した。 「4月1日から私はプロダクション尾木から、長良プロダクションに移籍することになりました。演歌を本気でやりたいという、夢に近づくための前向きな移籍なので、これからももっと前向きに頑張っていきたいと思います」  声を震わせながら、新たな門出を明かした岩佐。7期生として2008年12月に研究生となり、昨年7月からチームAとして活動する彼女について、あるアイドル雑誌の編集者は次のように明かした。 続きを読む more »